川越画廊 ブログ

2月7日




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霞ヶ浦ふれあいランドの塔から筑波山を望む


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同じく 南東の方角 潮来方面を望む  湖畔の集落の屋根がきれいです

正月に訪問の予定がのびのびになりましたが、靉嘔先生に新年のご挨拶と当方収集作品のご報告に伺いました。広いアトリエにお変わりなくお元気なご様子でした。
川越画廊は本年も「靉嘔旧作展」を開催いたします。

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新作 ダイナソーの鱗(拡大図) アトリエで拝見した作品




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磯辺行久  水彩(左) 版画友の会表紙(右) リトグラフ

磯辺展は、最後の金・土・日となりました。明日は大雪とのことで、会期最後は人出も少ないことでしょう。
会期がなぜ 金・土・日 なのかと何人かの方に聞かれましたが、特に意味はありません。
届く他の画廊の案内状を参考に、どういう休日がよいのか実験中というところです。
天候やそれぞれのご予定とかあり、画廊の都合で会期を決めてもあまり意味はないとは思いますが・・
花粉のやな季節となりましたが、また桜の待ち遠しい季節ともなりました。
by kg142 | 2014-02-07 14:37 | アート